スイーツ好きなら一度は憧れるキルフェボン。あの特徴的な箱を手にしたら、「中身は絶対ホールケーキでしょ?」と期待してしまいますよね。ところが今回SNSで話題になったのは、箱を開け中身を見た瞬間に思わず驚いてしまったというエピソード。この記事では、その中身と反応をサクッとまとめます。

キルフェボンの箱=ホールケーキと思い込んだ理由

キルフェボンの「あの箱=ホールケーキ」というイメージが強すぎたのが原因です。
キルフェボンといえば、大きなフルーツタルトのホールケーキが有名。ギフトやお祝いで利用する人も多く、箱を見ただけで中身を想像してしまいます。

そのため、今回も箱を見た時点で「クリスマスのホールケーキ!」と期待値が一気に上がっていたようです。

箱を開けたら…中身は想像と違うスイーツ

そして、いよいよ開封。
中に入っていたのは、ホールケーキではなく別タイプのスイーツ。サイズ感や見た目が想像と違い、「え?そう来た?」と驚きの結果。

キルフェボンはタルトだけでなく、カットケーキや焼き菓子、ギフト向け商品も展開しています。そのため、箱の大きさ=中身の内容とは限らないんですよね。

@1minatooo09さんより引用

ギフト需要ならではの“あるある”反応

SNSでは、
「分かる、完全にホールだと思うよね」
「でもキルフェボンなら何でも嬉しい」
「逆にセンスいい。今日は貴族。」
といった声が多く見られました。

期待と違っても、ブランド力とクオリティの高さで「結果オーライ」になりやすいのが、キルフェボンの強みかもしれません。

宝石のようなキルフェボンのカットケーキ。投稿者がレジで5度見したほどのお値段は、庶民にはなかなか手が届きにくいものですが、特別な時を彩るには最高ですね。

まとめ:
キルフェボンの箱を開けたら、ホールケーキではなく別のスイーツだった…という今回の話。思い込みが生んだ驚きではありましたが、スイーツ好きにとっては嬉しいサプライズでもありました。ギフトや自分用に選ぶときは、「何が入っているか」まで含めて楽しみたいですね。

投稿者 master